“Where there is a Will, there is a Way”

全国転勤のサラリーマンが、地元に家を建てるまで



プロフィールにも記載の通り、私は全国転勤のある企業に勤めるサラリーマンです。今の会社に不満があるわけではなく、転勤生活も家族で楽しんでいるつもりです。しかし、就職活動時代からではありますが、社会貢献の思いが強く、特にここ数年は、地元への地域貢献をしたい気持ちが沸々と煮えたぎっています。まずは目下の区切りとなる40才になる年(26年4月)までに目標設定して実現に向けてのステップを考えていきたいと思います。


決めるべきこと


仕事(どうやって地域貢献するのか)


何を生業として地域社会に貢献するのか、その「何」に到達するためにいつまでにどのようなステップを踏む必要があるのか。

地方公共団体(県庁、市役所)中途採用、地元企業への転職、独立開業、いくつかのイメージはありますが、まだ「これだ!」と決めきれていません。どうやって実現していくのか、じっくりと考えていきます。


住居(家族への影響)


地元へ生活拠点を移すということで、少なくとも県外への転勤生活とは無縁の生活になります。また、妻と自分双方の両親の介護にも勤しむことができます。子供たちも親戚との時間が増えて喜ぶでしょう。つまり、これらに適した立地要件の土地に、終の棲家を構えることができるのかもしれません。それが一軒家がいいのか、マンションがいいのか、はたまたやはり賃貸生活をした方がいいのか、自分にとっての最適解を導き出して実現していきたいと考えています。


他にも・・


たくさんあるんでしょうが、これから検討事項が出てくる毎に考察を進めていきたいと思います。


ワクワクが止まらない!!


ですね!


以上です。

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